読者です 読者をやめる 読者になる 読者になる

幻??!?!感激のモンエクとの出会い、、その2

続きます!!!←

元はと言えばいんぺくとちゃんへのソンムルを買いに
なんとなく原宿方面に歩いていたわたしですが、、
もうなにがなんだかで放心状態になってしまったので
なぜかとりあえず渋谷戻ろう、、、とおもって来た道
を戻って渋谷方面に歩いて一階にプロントがある
駅のビルらへんまでぼーーーーっと歩いたら、、、

まさかのwwwwww

路地からぐるっとまわって私と同じく渋谷に戻って来た
うぉんほにがマネヒョンと合流して信号待ちをwww

f:id:ripesumai:20160409235111j:plain

人通りがある所だからペンちゃん達がたかってるしw

私(いやまたいるんかーーーーーーーいww)
(ほぼ声に出る寸前ぐらいの衝撃←)
私もその信号渡りたかったけどなんか追いかけてきた
と思われるんじゃないかと思ってとりあえず視界に
入らないように後ろで隠れました←

そしてそのままマネヒョンに連れられてビルに
消えていきました、、、
と思ったら割とすぐにビルの逆側の入り口から
出てきたっぽくてその場にいたペンちゃん達が急に
ざわついて走り出しましてwww
追いかけないように、、と思いながらもちょっと
気になってチラ見したら

私(いやあのロングコート!!!!!!!!!!
ヒョンウォン様が増えてるやないかーーーーい!)
(スタッフも増えてました)

生ヒョンウォン様がほんとに生きてるのかを確認
したい←そんな思いが先立ってしまい
追いかけるペンちゃん達のうしろをそーっと付いて
行くと御一行は宮下公園へ!!
ダンスしてた子達と喋ったりとかなんかしてて
積極的に話しかけにいくペンちゃん達、、、、、

勇気がなく後ろから見守る私←
(先ほどの勇気はどこへ←)

f:id:ripesumai:20160409235049j:plain

私(ヒョンウォン様が生きている、、、

顔が小さすぎる、、、、こっち向いた、、、)←


ヒョンウォン様が目の前を通ったので決死の覚悟で
私「あ、あ、あ、握手、、してください、、」

このときペンちゃんにもらったお菓子を食べていた
ヒョンウォン様はあっ!ってなって
ご丁寧に全部食べきってから手をぱっぱっと払い
それでも汚れが気になったのか自分のコートで
手を拭いてから握手してくれました( ;  ; )
(全力でタイミング悪くてごめんなさい(謝罪))

f:id:ripesumai:20160409235153j:plain

(イケメンすぎてボヤけるわたしのカメラ

(働け!))←

そのあとは御一行から離れましたがツタヤから
出てきた所でまた見つけてしまってバンに乗り込んで
出発する所まで見届けさせていただきました(謝罪)
もう一台のバンの中にはタワレコとマックに行った
帰りと思われるしょぬひょんちゃんぎゅんみにょき
きひょんちゃんもいました( ;  ; )

ちゃんぎゅんちゃん窓際で指くわえてるし(可愛い)

f:id:ripesumai:20160409235507j:plain

しょぬひょんはいっぱい外に手振ってくれるし
みにょきは奥に座っててシルエットだけだけど
手振ってみたら振り返してくれたのが分かったし
肝心のきひょんちゃんはしょぬひょんに隠れてなにも
見えなかったけど←それまでの体験を思い出したら
もう申し訳ないくらいに大満足です(ノД`)


これで私の幻かもしれない奇跡の不思議な体験の
お話を終わります長々と申し訳御座いません←

昨日のことですがいまだに抜け出せません←

いんぺくとちゃんもものすごくかわいくて最高
だったので次に書きますね!!!!!!
(いんぺくとちゃんミアネ( ;  ; )←)